アングレカム・小型種
アングレカム・エブルネウム
アングレカム・グラキリペス
アングレカム
画像:けえ企画
科名
ラン科
学名
Angraecum
原産地
熱帯アフリカ
マダガスカル
草丈
7cm〜1m
栽培難易度
★★★★★

詳しい育て方

アングレカムについて
白く、厚い花びらをした洋ランで、その花びらのぶ厚さと、表面のにぶい光沢から、一見ロウでできた造花のようにも見えます。花の大きさは品種によってまちまちだが、花の色はおおむね白。写真の品種は花の大きさ15cm、とても花もちがよく、開花してから1ヶ月以上その状態を保ち花には芳香がある。ちなみに「アングレカム」の由来は、マレー語のアングレク(=気生殖物)から来ている。おそらく木の幹などに張り付いて自生しているところから名付けられたのでしょう。原産地は熱帯アフリカ、マダガスカルなど。

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1.小型種(品種不明)
2.エブルネウム
3.グラキリペス

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