ラムズイヤーはそのまま直訳すると「ヒツジの耳」です。ヒツジをじっくりと見たことはありませんが葉の形がヒツジの耳に似ているのでしょう。特長は葉がもふもふのワタのような毛におおわれていることで、触った感じがとても気持ちいいです。湿布薬として生の葉を使用することもできますが今はもっぱらドライフラワーとして利用されています。初夏から秋にかけて紫色の小さな花を咲かせます。和名「ワタチョロギ」。 ’ラ’からはじまる植物 シソ科 ハーブ・野菜 |
|||||||||||||||||||||||||||||
|
Copyright © 2000-2007けえ企画. All rights reserved. |